勤務先の先輩と

仲良しの先輩と一緒にガールズバーへ

私が働いている職場は、社外交流が活発で、大小問わずイベントごとがよく行われています。先日も5、6人程度の規模ですが、飲み会が実施されました。

その日は会社の経費で飲めるとあって、遠慮することなくたらふく飲み食いし、大いに盛り上がりました。

そろそろお開きにするかとなった時、仲の良い先輩から「もう一軒付き合わない?」とのお誘いがあったので「それならガールズバーに行きましょう」と提案。

すると、先輩は「いいね!」と前のめり気味にその提案に乗っかってくれ、二人でガールズバーに行くことになりました。

やらかしても楽しいから

散財してもとても楽しいものだから

ここからは自腹で金銭が発生することもあって、リーズナブルなお店を探していると、一セット3500円のお店を発見。お互いこの金額ならばとこちらのガールズバーに入ることにしました。

青を強調としたシックな店内の内装は、気分を高揚させてくれるには十分なもの。その店内で、女の子を目の前に飲むお酒は格別でした。

これはお酒が進みますわとばかりに何杯もお替り。先輩も負けじと、かなりのハイペースで飲んでいるようでした。しかし、そんな飲み方をしてたものだから、お店を出る頃には二人共完全にべろんべろんに。

先輩とはお店の前で解散し、ふらつきながら帰路の途中に自分の財布の中身をみてみると、残金は小銭が数枚残ってるだけ。「あぁ、またやらかした・・・」記憶はなかったが、お金がない理由はすぐにわかりました。

でもめちゃくちゃ楽しかったので、これに懲りずにまたガールズバーへ遊びに行きたいとは思います。